ウチダの+ICT― 教育を考えるウチダだからできること。―

ASSETBASE PCscan 学校の全てのPCが対象です

学校や大学に多数導入されたPC。コンプライアンスやセキュリティは確認できていますか?どこにどんなPCが何台あって、どんなソフトウェアが使われているのか、正確に把握することが大切です。ASSETBASE PCスキャンは、学校のPCの“見える化”を実現し、適切な利活用をご支援する、SaaS(ASP)型のIT資産管理ソリューションです。

こんなことでお困りではありませんか?

補正でたくさんのPCを導入したけれど
セキュリティが心配
PCの管理はしたいと思っているが
ICT化の予算をきちんと確保したい

IT資産管理で解決しましょう!

教育のICT化とともに、学校現場に大量に導入されているPC。「いつでも、より安全に、より使いやすく」がICT化の重要なポイントです。まずは、学校のPCを正確に把握することから、始めましょう。

1.コンプライアンスへの対応

どんなソフトウェアが使われているか、インストール数を把握し、ライセンス管理を行いましょう。子供たちを社会に送りだす教育機関として、不正コピーのようなことはあってはなりません。もし不正コピーが発覚すると、著作権法の罰則金や正規ライセンス取得費用等の負担に加え、保護者や地域住民、社会からの信用を失うことにもなりかねません。

2.セキュリティへの対応

ウイルス対策は適正に行われているか、Winnyのようなファイル共有ソフトが使われていないかなど、学校のPCのセキュリティ状態をきちんと把握しましょう。学校は個人情報の塊のような組織です。児童・生徒の個人情報の流出事故は、ご記憶されている方も多いと思います。一旦流出してしまったら、元には戻せないのです。

3.ICT投資の適正化への対応

学校の大量のPCを正確に把握して、ICT化投資の説得力ある整備計画に役立てましょう。学校では、5年ほどのスパンで入れ替えていくのが一般的ですが、『このような教育のためにこのようなICT化とPC整備が必要である』という説得力のある計画を策定し、予算を確実に確保していくためにも、現状を正確に把握し報告できることがとても重要です。

ASSETBASE PCスキャンなら大丈夫!

ASSETBASE PCスキャンは、今すぐに始められる、SaaS(ASP)型の、学校専用IT資産管理ツールです。校内LANや地域イントラが無くても大丈夫。サーバ導入やシステム構築なども一切必要ありません。

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